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皆様から寄せられたご意見・ご質問を一部ご紹介します。

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日本とユダヤのハーモニー、大変興味深かったです。
本サイトにたどり着いたのは全くの偶然でした。
貴重な情報ありがとうございました。
昨日(雲一つない快晴でした)夕方、高知県安芸市付近から西の方をみると夕暮れの紅に染まる空の下で、水平線の向こうに陸地らしきものが見えたので、高知県の海岸線が足摺岬まで見えているんだと絶景を感慨深く眺めていたのですが、よく見ると、午前中徳島から高知に行きがけには見えていなかった足摺岬のもっと遠そうなところに陸地らしきものが見えていました。位置的には九州としか考えられません。でも本当に九州なのか、ということで「室戸岬から九州が見える」で検索をかけたところ本サイトに目がとまりました。
話は全く変わりますが、淡路島が神話のふるさと、と言われていることに、淡路島を通っていると第六感的に感じることがあります。知り合いが、琵琶湖と淡路島は大きさも形もよく似ていると言った一言に、確かに偶然の一致というにはあまりにも似すぎていると感じています。しかし、だからといって、淡路島は琵琶湖にあった地塊が吹っ飛んでできたのか・・・あまりにもあり得ない話ですが、国生みの神話と何か関係があるのか・・・と空想に近い考えを楽しんでいる今日この頃です。

美波住怜 様

»日本とユダヤのハーモニー

日本とユダヤのハーモニー、興味深く読ませて頂きました。 日本史の謎が説明出来る解釈だと思います。
空海が訪れた先は、当時高額だった水銀鉱脈が発見されているみたいです。空海の留学資金調達は、これに因ると僧侶の方が言っていました。 又、おっしゃる通りに契約の契約については、イザヤの持ち出しと考えた方が聖書の他の記述と合致すると思います。 第一に、神の証が異教徒に簡単に踏みにじられる訳が ありませんからね! 又、イザヤ自身も、子供の命名の時に神のお考えを把握して 居たのかも知れません。きっとそうでしょう! 確かに、持ち出せるとしたら、北イスラエルの滅亡後でのタイミング、権限の両方を持ち合わせ人物と言えば、イザヤしかいませんからね。
有り難うございました。

K 様

»日本とユダヤのハーモニー

日本とユダヤのハーモニーを楽しく読ませて頂いております。
現在66歳、初老の好奇心の塊親父です。
元陸上自衛官です。(定年済み)
自衛隊在職期間中にある先生から面白い話を聞きました。
第二次大戦直後、羽田空港に降り立ったマッカーサー元帥が一言付き人に「故郷に帰って来た様な気がする。」
と漏らした話は有名だそうですが彼は白人系ユダヤと聞いておりますので少し疑問が残ります。先述した先生の話は淡々と数時間にも及びましたのでここに紹介することは出来ませんが、とにかく私たち日本人の先祖があの超偉大な聖書を産んだユダヤ人であることを誇りにしたいです。
有難うございました。

T 様

»日本とユダヤのハーモニー

世の中に情報誌は数多くありますが、どれもこれも広告取りだけの内容で、きちんと読ませるものはありません。
最近の「日本航空に苦言を呈す」は全く同じ気持ちを持つ者として一気に読みました。長く続く邪馬台国、ユダヤ思想など非常に興味あるものです。
どうか紙面の内容を変えることなく、頑張ってほしいと願います。政治、経済、国際情勢など広く取り上げても欲しいものです。一層のご活躍を祈ります。

tery 様

»日本航空に苦言を呈す Part.II 利用者を欺く燃油特別付加運賃の廃止を求む

初めまして。
あるきっかけから、日本とユダヤのハーモニーを見つけ、とても興味深く読ませて頂きました。30年近く前に、日本神話をマンガで読み、興味を持ったのですが、そのままになっていました。
ここ3〜4年程、その時に疑問に思っていた事がふと思い出され、神話を読み始めたりしていました。その関係でこのサイトも見つけたのでした。
幼い頃の私の疑問は、「神話は誰の事をイメージして、誰に伝えているのか」というものでした。また、人々の名前、土地、その他にも沢山疑問はありましたが、「日本とユダヤのハーモニー」の内容で私の疑問の多くは解かれたような感じがします。
偶然ですが、私の祖母の名前は、「ちよ」と「やえ」で、これまた何か不思議なものを感じました。

MT 様

»日本とユダヤのハーモニー

邪馬台国は何処かは水行十日陸行一月の分析から諸説があり夫々に納得する事がありましたが、言語復元史学会の九州姫木説に傾倒していました「邪馬台国への道のり」の詳細な検証に大いなる動揺を醸し出しましたNCJの編纂に敬意を表します。

T 様

»メイン記事
「邪馬台国への道のり Part.XV 投馬国から40日の旅路を経て見えてくる山上国家の姿」

「邪馬台国への道のり」完結おめでとうございます。大変興味深く拝見させて頂いておりました。元祖一神教のイスラエルの民と多神教の大和の国でどう折り合いを付けるのか興味津々でした。最後の最後でなるほどと感じ入りました。剣山は登山しましたがご指摘の様相です。考古学は最終的に発掘でそれらしき物がでないと説得にかけます。その折りは参加させて下さい。多分自然保護からあの山塊はダメでしょうね。

U 様

»メイン記事
「邪馬台国への道のり Part.XV 投馬国から40日の旅路を経て見えてくる山上国家の姿」

ユダヤ人が大陸から着たとは考えられない。
来たとすれば船であろう。
5〜6000年前日本に来たのは船でエジプト人が来た。
米と、文字と神様を持ってきた。平仮名、カタカナ、ヒエログラフを持ってきた。中国に米と文字を伝えたのも日本人、その後、殷の時代に中国に来たエジプト人が漢字を発明したが、日本に はすでに文字があったので、難なく読めた。
どうしてエジプト人が日本に来たか?
ユダヤ人もそうだと思うが、世界の共通通貨は宝貝です、、其れが取れるのは珊瑚礁の在る所で、水深500Mの所です。秦の始皇帝ユダヤ人に年間66,000個も提供してたのを見ても、現在の日本と同じく日本は世界の金庫なのです。

senjuya 様

»日本とユダヤのハーモニー
「邪馬台国への道のり Part.III 対馬の神々が証する古代海路とイスラエルのルーツを解明」

「かごめの歌」のヘブライ語解釈による解明は長年自分の心に引っかかっていたものを鮮やかに説明してくれました。引用させていただきますと、この 部分です。
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「かごめかごめ」をヘブライ語で訳すと、その全容は、「誰が守るのか?誰が契約の箱に安置されている神器を取り出すのか?それを取り除き、お守りと差し替えよ。そして誰もいない荒地に水を引き、そこを聖地として支配せよ」となります。
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興味本位ながら、「かごめの歌」は時々思い出していたことだけに、本解釈により心が晴れた気持ちであるとともに、今この時代、日本に住んでいる日本人として、世界が日本に対してどういうことを求めているのか、複雑な思いがします。それは福島原発事故による放射能汚染を引き起こした日本は、この「かごめの歌」の解釈の通りのことを行ってきていて、それが原発事故により破綻してしまい、永久に守らなければならないものが残された状況だからです。
科学力で取り出した原子力は神であり、それを代替物(代替エネルギー源)で置き換え、のこされた放射性廃棄物を水を引き永久に封じ込めて守らなければならない聖地が出現しつつあるからです。

原子力にて栄える人類は、重い宿命を負っているといえます。
それが、「かごめの歌」により日本人の心に組み込まれてしまっているのだと、当サイトにより気がつかされました。

数千年の過去に仕掛けられた未来の結末と役割が、現在の日本人の目の前に突きつけらているのではないでしょうか?

K 様

»日本とユダヤのハーモニー「〜「かごめかごめ」の真相にせまる〜 パート5」

こんな神社が兵庫県高砂市に存在します。ユダヤと関係あるでしょうか?
秋祭りで神輿を担ぐと異常に重い事に気づく。年配の人に聞くと、「ここの神輿は石の板が入っている」
まさか!!!十戒の石板?
石板の入った神輿が2台あり、勝手な想像をしています。
1台は天皇家ゆかりのアーク、もうひとつは、秦氏のアーク。2台の神輿は秋祭りで激しくぶつけ合う。
神社の御神体を作ったのは「物部の守屋」。
十支族のうち二つが日本のこの土地で出会った事を祝っていると仮定すると実によく理解できる。
神社本殿は山の中腹にあり、山の麓には川(3級河川)が流れていてヨルダン川の代役を果たしている?。神事の1つには「アロンの杖」の威力を紹介?していると解釈できるものもあります。
「日本のエルサレム」ではないかと思っています。

イヌヌ 様

»日本とユダヤのハーモニー

No.116号の「日本シティジャーナル」を拝見しました。殆ど全頁を平井憲夫氏の手記で埋めた紙面は、いつもの「ジャーナル」とは異なって、どうしたのかと驚き怪しみましたが、読後、このような形の「ジャーナル」を世に出された中島さんの強い決意と覚悟を感じました。私は、平井氏のこの手記は、あるメルマガで紹介されてすでに読んでいましたが、これをこのような形で市民に公開されたことに私は大いに賛意を表します。また、中島さんが平井氏の手記を読んで「原発の問題について初めて真剣に悩むこととなりました」と率直に告白されていることに、私は感動しました。この「ジャーナル」が、おっしゃるように「原発の存在意義を議論するたたき台になればいいという願い」通りになるように私も願っています。

チャンプのパパ 様

»メイン記事「原子力発電の未来を問う 日本は脱原発社会を目指すべきか、今が決断の時!」

購読紙に折り込まれた貴紙発見、初めて手にして、平井憲夫氏の手記の見出し『原子力発電の未来を問う』に惹かれて通読。大変感銘を受けております。私自身海運、造船の世界に生き、新造船、修繕船の現場で工事監督として又本社工務部門で造船造機の計画業務に従事してきた経験からして、平井さんのご説に首肯するところあまりにも多く、放射能環境か否かの違いは有れ、共感する侭に一気に読ませて頂きました。
氏の一番のご指摘は設計仕様が期待するクオリティを実現する程のワークマンシップは現場にはなく、特に被曝環境下の原子炉の世界ではそれを涵養する労務体制すら整ってはいない、と言う事でした。
こんな状態の日本では原発は今後考えないにしくはなし、と思いました。
原子力は、その半減期を考えても人間の手に余るものでしょう。人知の及ばざる分野が多く且つ山川草木に生命喪失の危険をもたらす。こんな原発に電力エネルギーを依存する文明から早く脱却せねばなりません。
大変勉強になりました、有難うございました。

Y 様

»メイン記事「原子力発電の未来を問う 日本は脱原発社会を目指すべきか、今が決断の時!」

サウンドハウスさんのホームページから流れてきました。
どうにもこうにもコメントを書かずには居られず、一番古い記事に対するコメントで失礼とは思いましたが書かせて頂きます。

というのも、タイトルを見た時に何故か「ジョホールバルのことでは?」と思ったのです。
私もあの時、あの場所に居ました。中学校時代、日本のサッカーがまだ黎明期だった頃からサッカーが大好きだった私は、あの時、もういてもたっても居られず、ジョホールバルに向かいました。私も日本代表を見るのは初めてでした。岡野の決勝ゴールを含め、3−2の4ゴールが目の前で決まりました。本当に、あの光景、あのスタジアムの振動、あの空気は今でも熱くなるほど感動的でした。帰りの飛行機のトイレで個室に一人になった時、やっと実感が湧いて、声を殺して大泣きしていたのを覚えています。

あれから13年、当時の代表メンバーは世代交代し、どんどん新しい逸材が出てくるようになりましたね。
3歩進んで2歩下がりながら、日本のサッカーは段々美しいものになってきていると思います。もちろん、サッカー自体、昔のような荒々しいスポーツからの脱却を図っていることもありますが、日本のサッカーがこの短い期間に、これほど美しく、世界に通用するようになってきたのは、日本人の気質・勤勉性に因るところが多いと思います。

21世紀は日本の世紀になるであろう、と言った学者がいました。
縄文の思想を基に、さまざまな文化が日本へ伝来し、それぞれの良い所を受け入れて生成されたのが日本の文化である。その根源にあるのは多神教的な文化であり、日本は現存する貴重な多神教国家である。20世紀までの戦争の世紀を脱却するには、日本人の育んできた宗教観が大切だ、というのがその説でした。日本は依然として、長引く不況に喘いでいます。21世紀になって10年が過ぎているにもかかわらず、日本の世紀がやってくる兆候がありません。しかし、サッカーのように、着実に実力を付けている分野もあります。冬にはつぼみを硬く閉ざし、春に大輪の花を咲かせるのに備える、何とも、日本とは、日本人とはひ弱そうに見えながらも結構したたかなものなのかな、と、コラムを読んで感じました。
取り留めのない感想文ですみません。

tezzo 様

»メイン記事「異国の競技場で見つけた希望の光 オーレ、日本!! オーレ、成田!!」

はじめまして、やさかです。
空海について調べていましたところ、このNCJさんのページにたどり着きました。
「日本とユダヤのハーモニー」は特に興味深く拝読いたしました。
「いろは歌」の解明など多くを教わりました。ありがとうございます。
拙い物語ですが、私もユダヤに関連した「聖櫃」について書いています。お時間がお有りの折りにでもお読み頂ければ幸いです。
『真朱の姫神』「黎明編」
http://www5.ocn.ne.jp/~miyosino/reimei_002.htm
HP「吉野へようこそ」
http://www.yasaka.org/

やさか 様

»日本とユダヤのハーモニー

日本とユダヤの関係には興味深いものが多いです。将来その真偽が明らかになればと思います。
さて、ひとつ質問させて下さい。
ヘブライ語でキリスト教が秘められているとの記事がありますが、しかしユダヤ民族はイエスを救い主と認めていない、むしろ嫌悪していると思いますが。ならばユダヤ人が日本に来た可能性はあるにせよ、そこでイエスについての思想などが含まれているのは矛盾する気がします。また空海さんによって伝えられているのなら、ヘブライ語でなくギリシャ語などでのイエスではないかと思います。どうしてヘブライ語なのかと疑問でもありますが?
宜しくお願いします。

このたびは日本シティジャーナル記事へのご感想をお寄せいただき、ありがとうございます。ご質問いただきました件について、執筆者に確認しましたところ下記の回答がありましたのでお伝えします。
以下、簡単に説明させて頂きます。
1.当初、日本に渡来したイスラエル人は当然ながらキリスト教者ではない
2.1-3世紀に渡来した秦氏らがキリスト系ユダヤ人
3.上記に関連して、史書にも当時、日本国内に紛争が起きたことが記されている
4.イスラエル人はヘブライ語を話すため、日本の唄にもヘブライ語が散見されるようになる
5.当初、日本の文字はヘブライ語をベースにしたカタカナがまず普及した
6.空海の世代はその更に後、8世紀であり、新約の教理を理解していたと考えられる
7.他宗教との対立、共存の難しさがあったが、空海独自の天才的工夫により、その教えを日本語に秘めた
今後、邪馬台国の実態をはじめとし、イスラエルの民がどのような経路で日本に辿りついたかも含め、触れていく予定となっておりますので、引き続き日本シティジャーナルを宜しくお願い申し上げます。

日本シティジャーナル編集部より

»メイン記事「古代史の散策を楽しむ Part.X 東アジア史を塗り替えたイスラエル民族大移動の潮流」

 私は、奄美大島出身です。育ちは沖縄です。大学卒業後、ハワイそして、ユダ大学で学び、卒業後は、オレゴン州のユージン市の小学校の日本語イマージャン学校(アメリカで最初にできた)で教えています。夏休みは毎年、沖縄に帰り ます。奄美、沖縄の民謡にもはやしがあります。今回は、それを全部集めてきました。ここで、ユダヤ教のラーバイに翻訳してもらおうと思っています。
 インターネットで調べて、驚きました。既に、東北あたりのかけ声がヘブル語に訳されていることを知り、感激したり感謝したり、、、しております。先生、たくさん質問やご相談したいことがありますが、よろしければEメールをください。お願いいたします。大変、私の今後の研究に役に立ち、私がゲスしていた、囃子詞がヘブル語と解りもっと自信を持って奄美と沖縄の研究にとりかかれます。ありがとうございます。

 実に共感する記事で感心しております。阿南市行政としては、伊島の漂着ゴミを不法投棄物と定義し、その回収義務の所在が明確でないことを理由に傍観しているにすぎないと思います。おそらく誰かが漂着ゴミを分別して答島港まで海上運搬すれば回収してくれるのでしょうが。どうも納得のいかない話です。
 素朴な疑問ですが、伊島の家庭で出るゴミはやはり行政が分別回収しているのでしょうか。もしそうであれば必然的に海上運搬でしょう。また、街中の路上で不法投棄されたゴミは最終どこが回収しているのでしょうか。確かに不法投棄そのものは犯罪であり、その点責任の所在が不明確になるのは仕方のないことですが、だからといって行政が回収の義務を放棄して当たり前とは決してならず、ましてやコスト高だからと傍観するのも道理に合わない話だと思います。
 伊島のみならず自然豊かな景勝地の惨状に対して、怠慢極まりない眠った行政の対応に毅然とした行動を期待しております。
 因みに阿南市役所の入り口には伊島町を宣伝する掲示板が、伊島名産「ササユリ」の写真付きで粛々と出迎えてくれます。皮肉だと思いませんか?

K 様

»コラム「紀伊水道に浮かぶ離島 伊島への旅 島の美しい海岸に積み重なる漂着ゴミの山に驚愕。」

水質改善がんばってください!
猪苗代湖も水質汚濁が振興し、「一番綺麗な湖」の座から転落したままになっています。
当方は「猪苗代スポーツクラブ」として猪苗代湖西岸でマリンスポーツを楽しんでいる団体です。
ヨット一辺倒ではなく、会津全体での話題なども提供するブログを運営しております。
http://48591961.at.webry.info/
ブログをみるとおわかりでしょうが、今シーズンはセーリングの話題がほとんどありません。
というのも一部の会員によって、共同桟橋の不法占拠が行われ、係争中であるからです。
マリンスポーツ愛好者が減少する中で、本当ならもっとスクラムを組んで、裾野の拡大を図りたい時期なのに残念でなりません。

日本の不思議?天孫降臨は判明しませんが、韓国南部からとか?しかし、古代からイスラエルと繋がっていたような形跡もあまりにも多いようです。日常生活や神道の中に入り込んでいますが、しかし天孫族ニニギの尊は、どこから鹿児島に来てという経路ははっきりしません。皇室の顔を見るとユダヤの顔も垣間見れますが、もしソロモン時代に世界を航海していたとしたら何らかの接点も考えられます。我が息子の母は九州の出ですが、顔は我が子に見えず、アラブ系のような顔をしてます。良く、ハーフかと言われます。かの昔、一緒に来た子孫の一人かも知れませんね。不思議です。娘も外人さんのような大きな眼です。様々な本を読みますが日本は世界でも固有な不思議国家と思い、この国の良き独自性を発展させたいです。

先週配達された朝日新聞に初めて綴じられていました。103号はシルクロードを中心に記載がありすべて読むのに夢中になってしまいました。日本の文化に影響を与えた数々の歴史ある異文化を運んだシルクロードに非常に興味がある のです。他の号も読み感想を言わさせて下さい。NCJの益々の発展を祈願します。
早速お気に入りに登録します。

»メイン記事「アジア大陸に潜むイスラエルの軌跡 Part.I 古代史の謎を紐解く「東夷伝」から真実に迫る!」

坂田ヶ池総合公園の立地場所全く問題ないですね。公園へ行く年齢層は大抵狭い賃貸団地住まいです。経済的にガソリン代もあまりかからず小さい子供がグズらないうちに行けるお出かけ気分の近・短・安という有り難いスポットなのでございます。

26年くらい前に、「ムー」を読んでいたのですが、そこに戦時中に二人の人が聖書を読んで剣山に契約の箱が埋められていると確信し、掘ったとありました。
途中で軍部から止められて、最後まで掘ることはなかったそうです。
その後、剣山では発掘は出来なくなったともありました。まさに、その事が今裏付けられたような思いで読みました。

ユダヤ人と日本人が似ていると思って検索していたらこのサイトに出会いました。すごいコラムに出会いました。中島尚彦さんって何者なんですか?!検索しても著書もみつけられなかったですけれども、出典はどこからなんですか?こんなすごい発見を日本中に知らせなくてはおれません!英語版もあったらいいのに!

S 様

平素は『日本シティジャーナル』をご愛読頂きまして誠にありがとうございます。

日本とユダヤのハーモ二ー」は、筆者の独自取材に基づくオリジナルです。現在、英語版は用意しておりません。あしからずご了承ください。

近日中に、書籍化する予定がございますので、その際は日本シティジャーナルオフィシャル紙面およびオフィシャルサイト上でお知らせいたします。

今後ともよろしくお願い申し上げます。

日本シティジャーナル編集部より

»日本とユダヤのハーモニー

こちらの記事を書いた方、載せる事に同意した方、何か個人的な恨みでもあるのでしょうか。あまりの品の無い記事に目を疑いました。おい川さんの許可をえているのでしょうか。お店の、またはそこで働く人達の生活、人生を左右しかねるこんな無責任な記事を、ここまで書いてしまうなんて。成田の、とくに飲食店は今各々とても神経質な時期ですよね。久々にこんな下劣で不愉快な記事を見ました。ちなみに先月は偶然うちの職場のランチタイムにおい川さんのお店の肉が好きだということを語っていた同僚がいました。その同僚は生まれも育ちも嫁いだところもミドルクラスなので、どなたかがおっしゃるようにどこぞの肉かも感じ分けられないわけではありませんよ。今気付きました、発行部数390,000なんですってね。あなたがたは一つのお店を名指し写真地図つきで堂々とけちょんけちょんにしたのですよ。 呆れてものもいえません。下品すぎます。

本コラムは、ライターに一般客として実食してもらい、その感想を元にありのままの事実を書いていただいております。掲載にあたり、取材と称して謝礼を頂戴したり無料で食事するといったことは一切行っておらず、お店の広告でもありませんので掲載許可をもらうといったことは行っていません。
また弊紙は、少しでも利用者の参考になるよう、責任をもって公平な立場で掲載内容を決定しております。辛口の意見は、今後改善していって欲しいというお店に対する要望であり、是非前向きにとらえていただきたいと思います。
残念ながら今回の記事については気分を害されたようですが、お寄せいただいた貴重なご意見は今後の紙面作りの参考とさせていただきたいと存じます。今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。

日本シティジャーナル編集部より

»成田グルメNAVI 「成田の優良鉄板ステーキ屋と思いきや… ステーキおい川」

いつも楽しく拝見しております。AkemiさんのHULA日和<第10回>Hanauma Bay 〜ハナウマ湾〜 の記事中、市バスの料金2ドルは、2ドル50セントに変更になりました。小銭も含めまして、お釣りの無いようにご用意いただくよう、重ねてご案内くださいませ。

»AkemiのHULA日和「Hanauma Bay 〜ハナウマ湾〜」

すごい。感謝します。解からなかったことがわかりました。やはり失われた12部族のうちの1つは日本に来ていたと思えますね。数日後にお江戸日本橋をみなで歌うのですが、歌詞の意味が解かってありがたいです。
有難うございました。時間あるとき過去記事も読みたいです。

はじめまして。
広島で牧師をしています。Hと申します。
日本のルーツとユダヤ、古代イスラエルとの関係に大変興味をもって、自分の立場からいろいろと考えているものです。
貴HP記事「日本とユダヤのハーモニー」に大変感銘を受けまして一言ごあいさつ申し上げます。

さまざま諸説あるなかですが、貴HPの記述には誠に同意いたします。
貴HPよりさらに学ばせていただこうと思います。

はなはだ拙いものでお恥ずかしいですが自分のブログでも、日本とユダヤ関連で記事を書いています。名刺代わりに・・・。
http://ameblo.jp/taizo-bokushi/theme-10000011714.html

H 様

»日本とユダヤのハーモニー

日本とユダヤのハーモニー大変面白く読ませていただきました。伊勢神宮、石上神宮、空海、ユダヤの関係ふしぎな想像力をかきたてられました。以前の41章 ぜひ読みたいです。お送り願えませんでしょうか。

日本シティジャーナルをご覧頂き誠にありがとうございます。

お問合せ頂きました日本とユダヤのハーモニーに関しましては、下記のページにバックナンバーをご用意しておりますので、こちらをご覧ください。

以上、よろしくお願い致します。

日本シティジャーナル編集部より

»日本とユダヤのハーモニー

実家が成田でつい最近までいろいろと食べ歩いておりました。是非今度は江戸っ子寿司、そば屋の嶺久庵でのご意見をお願い致します。

»成田グルメNAVI

 vol.89 日本とユダヤのハーモニー興味深く読ませて戴きました。本文中「剣山は地下147mまで発掘され、その結果、徹頭徹尾、人口の確証があった。という結論が発表されました。」と言う記述がありましたが、どのような方法で発表されたのでしょうか。ご紹介いただけるとありがたく存じます。
 今後も興味を持って愛読させていただきたく存じます。皆様のご努力に感謝いたします。

S 様

»日本とユダヤのハーモニー「〜剣山に潜む秘宝の謎に迫る〜 パート2」

お父さんとしての中島さんの学校探しの記事(PART IPART IIPART III )読ませていただきました。

同じ父親として、家族内の事情、日本の教育現場には共感しました。
同じ世代、またテニス好き、50代でもスポーツ好き、そしてアメリカに若い時に世話になったということに関しては、やるなあと元気をたくさんいただきました。

私は79−81にサンフランにおりましたが、音楽好きの友達に誘われて、バークレーのジャズフェスティバルに行き、ウェザーリポートを生で見ました。
その感動で音楽の世界が広がりました。
Thank you for the joy of music.
今でも、カラオケでZeppelinをよく歌います。

アメリカ2年間ほどで最も感動したのは、彼らの屈託のない笑顔、素直な物言い、そして違うことを当たり前とする自立性でした。
自分の気持ちを仕事にできたらなあと、教育コンサルタントになりました。あっという間の27年でした。

Rumsey Hallのマット・ホネガーの表現は的確ですね。彼はRumseyの卒業生です。
IMSではMimiに会いませんでしたか。
Rectoryもここ10年間で学校が発展しました。
Fay Schoolも見てほしかったと思いました。

お子さんたちは立派に自立されると思います。
日本をより愛すると思います。
より日本に興味を持つと思います。
そしてどんな人とでも胸をはって対等にお話をする人になると思います。

お父さん、お母さんありがとうという日が来るのもまじかですね。

S 様

»メイン記事「米国全寮制ミドルスクール諸事情」PART IPART IIPART III

ALOHA
自作イプのお話しとても面白かったです。
またイプに女性の名前を付けて大事にするなんてすてきですね☆
日々の何気ない物にも心を配ろうと穏やかな気持ちにさせてくれるフラはやっぱりすてきです。
毎回新鮮なハワイとフラのコラムや情報これからも楽しみにしています。

»AkemiのHULA日和「Hawaiiの楽器〜イプ〜」

各記事とも個別メニューとしての評価は楽しめます。ただ、一回の食事で総合評価ができるか疑問でしょう?大和の湯、サウンドハウスを利用していますが一回きりであるならば、お店としての総合評価は難しいです。良いときもあれば、最悪な時もあるので・・・・他人には厳しい筆者だなと感じました。是非「あじ彩」もレビューして欲しいです。

N 様

»成田グルメNAVI

記事を見て行ってみました。メニューはとてもリーズナブル。1,900円の本日の魚コースを注文し、選んだ魚はホウボウ。最初のサラダは、フレンチドレッシングのさっぱり味とたっぷり盛られた水菜がシャキシャキと美味しい。次のスープは寒い夜だったので、熱々で大変美味しく、葱とクルトンの食感も楽しめました。
パンは出てこないのかな?と思っていたら、なにやらコースには含まれていないそうで、ここで改めてオーダー。メニューには別料金と書いてあったようで。せめてパンはいかがですか?と聞いてもらえたらうれしかったかもしれませんが、出てきたパンはもちもちとした食感と味は最高。
いよいよメインですが、ホウボウ丸々一匹を美味しくいただきました。付け合せも、大根、牛蒡などがたっぷり添えられ、食感の違うそれぞれを飽きることなく楽しめましたよ。
1時間半ほどでしたが、料理と料理の合間に、いろんな話をたっぷりしながら、ゆっくり食事を楽しむ贅沢を再認識。ボリュームも申し分なしで、大変満足しました。

W 様

»成田グルメNAVI「美郷台にある一軒家の激安フレンチ「ビストロコパン」」

御社経営の「やまとの湯」に、時より立ち寄らせて頂き、休ませて頂いている者です。お湯の質も良く、内装も綺麗ですので、気分を良くして帰ることが出来ます。当面、気になるのは道路事情の悪さでありましょうか。
さて、それはともかくと致しまして、貴紙に連載中の記事「成田グルメNAVI」に、3回にわたって「寿司バトルin成田・三番勝負!」と題する回転寿司の比較評価を行った記事を拝読致し、僭越ながらその感想を申し述べたいと思い、メールを差し上げた次第。
当該記事の内容は、銚子丸が最も良く、スシローは「寿司屋の雰囲気など気にもせず、回ってくる寿司だけを食べて満足できる人にしかお勧めできない」店との酷評。
味や内装などを見れば、銚子丸に軍配が挙がることは誰しも認めるところです。とはいえ、食事時などには家族連れで賑わうスシローが、中島社長の個人的見解とはいえ、公称25万部のフリーペーパーで「公に」批判をされたわけですから、これはただならぬことであります。
そこで、まず気になるのは、そもそもスシローを比較対象にできるのか否かということ。土屋にある回転寿司店ということだけで枠内に入れているようですが、本来的には均一価格で商品を提供しているかっぱ寿司などがスシローの比較対象に入るような気が致しますけれども、場所が近いからと言うことでスシローを銚子丸と単純比較することは、如何なものかという気が致します。他の均一価格の回転寿司店と比較することにより、スシローが「安くて美味しい」と噂される由縁が分かってくるのではないかとも思います。
次に気になりますのは、スシローが賑わっている「理由」についての分析が不十分ではないかということです。中島社長はお金がありますから、美味しい鮨屋へ頻繁に足を運ぶことが可能でありましょうが、例えば、いわゆる中流階層の、特に子供がいるなどの家庭が外食で鮨を食べる場合、好まれるのが均一価格の回転寿司であります。銚子丸とスシローの客層の違いはかようなところからも判断できます。分かりやすく言えば、皿の色によって価格が違う場合、その家庭の父親は安心して家族を寿司屋に連れて行けないということとなります。均一の価格であれば、安心して子供達を連れて行くことが可能でありましょう。大げさな言い方かもしれませんが、このような意味で、スシローは大衆に好まれる外食店として、社会貢献をしていると私は考えます。「銚子丸」や「やまと」より客席は多いスシローが、食事時には駐車場もいっぱいとなる事実だけでも、1つの価値といえます。もちろん、カウンターに腰掛け、目の前で握ってもらうのが理想なのでありましょうが、それは内装を簡略化し、価格を安くしながらも出来るだけ良質のネタを提供しようとするスシローのテーゼとは合わないこととなります。それこそ、大人の癒しの場を提供せんとする「やまとの湯」と、小さい子供連れの家族で賑わう、他のスーパー銭湯の違い的なものなのかもしれません。
スシローのネタは、105円均一価格の回転寿司屋の中ではトップレベルのものであると当方は考えますが、このネタが安定供給されているシステム自体も評価されては良いのではとも思いましたけれども、記事ではかような面については特に評価はしないようですので、この点は感想までにとどめておきます。
最後に、紙面では「寿司屋の雰囲気など気にもせず、回ってくる寿司だけを食べて満足できる人にしかお勧めできない」と評価されておりましたが、逆説的に言えば、そもそも、中島社長はスシローに行っては行けないお方だったのかもしれません。でもそれはある意味、幸せなことなのだと思います。
愚見ではありますが、失礼を承知でお送り致しました。ちなみに、スシローにときたま客として行く者であって、関係者ではないことを申し添えます。

»成田グルメNAVI「寿司バトルin成田・三番勝負!〈その三〉すし銚子丸 成田店」

よく書下ろしましたね!とっても良い文章です。ありがとうございます。
日中関係は感情的になると泥沼にドンドン嵌っていくのは明白です。だが現実には両国とも冷静になっているとはいえません。
人間同士の場合、お互いに相手側の悪いところを知りながらも良い所を見出してみるのは仲良くなる第一歩です。国同士も同じです。お互いに必要だと感じてもなかなか素直になれず、関係修復に至らないのはどっちにとっても良い事一つもありません。それは両国にとっても、亜細亜にとても、世界にとっても悲劇です。中島さんのような建設的な考え方が広く広がって、広く受け入れられていくことを願います。

火車 様

»メイン記事「中国は日本の親しい友好国となりうるか? PART II」

初めまして。私もユダヤ文化と大和民族の只ならぬ相似に興味を持ち、ネットを検索してこのHPに辿り着きました。私の住む福岡県は博多祇園山笠が有名ですが、博多には山笠や祝い事の時に必ず唄われる「祝いめでた」という唄があります。伊勢音頭がルーツらしいのですが、ヘブライ語らしい囃子言葉が入ります。

一、祝いめでたの 若松さまよ 若松さまよ
枝も栄ゆりゃ 葉も繁る(しゅげる)
※エーイーショウエー エーイーショウエー
ショーエ ショーエ (ア)ションガネ
アレワイサソ エーサーソー エー ションガネ※

H 様

当方は特に参考にしている文献等は無く、手持ちのヘブライ語の辞書をもとに執筆業務に取り組んでおります。

ユダヤに日本語のルーツを求めて謎解きをしながらの執筆も、東北から徐々にH様から寄せられた博多などの南へと進めていく所存です。
今後ともよろしくお願い申し上げます。
この度は貴重なご意見をありがとうございました。

日本シティジャーナル編集部より

»日本とユダヤのハーモニー「秋田民謡に潜むヘブライ語の数々 〜日本語の謎をヘブライ語で解き明かす!」

空の旅の将来

私が毎号あなたの論説に、賛成と敬意を持っている事は、既にご存知だと思います。ただ今回のご意見に対しては、「正反対の考え」もある事を知っていただきたいです。
私の意見では、航空会社のサービスの重要度は:
1)安全
2)定時運行
3)旅客の快適である
と、考えております。
貴方はフライト中の食事の豪華さを、偉く評価し、それが会社間の競争で重要であるとの主張です。
私は移動のために飛行機に乗るので、飲んだり食べたりしたければ、レストランへ行けばよい、と考えております。だから機内食はサンドウィッチとコーヒーで充分であると、かねがね主張してきました。私としては、機内食などのコストは削って、客席前後のピッチをもう少し広げて欲しい。
航空会社間の過当競争のために、少なからざる会社が倒産したり、身売りしているのは、ご存知のとうりです。民間航空網がかくも発達したお陰で、長距離の旅行が、容易に出来るようになりました。
この便宜を提供している航空会社は、それなりの利益を得て当然であり、旅客の利益ばかり主張して、トコトン利益を失うような環境は好ましくありません。
だから航空会社は、削りうるコストを削って、リーゾナブルな利益を得る事を私は支持します。この見地から再度申しますと「豪華な飲食を希望する人はレストランへ行ってください」、「私は前記3つのサービス基本の方を重視します」と言う結論です。
正反対の考えも有る事は知って頂きたい、と言う事です。

K 様

今回の記事は、日本の航空会社のサービスにおいて、もっと上を目指してほしいという趣旨で述べております。航空会社の第一優先事項は「安全・定時運行」であると当方も十分に認識しております。その上で、今回あえて、ラウンジの在り方について言及しています。また10時間前後の長時間及び長距離の旅を強いられる国際線の旅で、2食提供されるフライトではサンドイッチという訳にはいきません。世界的な流れというものがあるようで、機内食は全体的にグレードが上がってきています。また記事にも記載しているシートピッチが150以上のビジネスクラスを提供している例は、ノースウェスト、コンチネンタルなど、一度は倒産した会社が名を連ねます。旅客の利益を優先した高いサービスを提供し、見事に復活を遂げた良い例です。双方ともファーストを廃止して、ビジネスファーストの位置づけで優れたサービスを提供することにより、多くのファンが戻り、それが収益力の回復につながりました。ご意見ありがとうございました。

日本シティジャーナル編集部より

»メイン記事「空の旅の将来を見据える! 極上のサービスを提供する世界のトレンドから取り残される日本勢」

・ファーストクラス
ルフトハンザ航空=ベタ褒め
・ビジネスクラス
シンガポール航空・キャセイパシフィック航空=褒め
これだけの記事を書かれてしまうと、「ルフトハンザのファーストクラスは素晴らしいんだなあ。でもファーストクラスは庶民の私には無理だから、せめてルフトハンザのビジネスクラスで気分を味わおうかな。」と思う読者がいても不思議ではないでしょう。それが自然な流れです。
しかし、ルフトハンザのビジネスクラスは良いどころか、平均以下のレベルです。食事がパっとしないのは勿論、履物だってチャチでお粗末です。当方は旅行会社のツアーに申し込んで、オプション料金を払いビジネスにするので、普通のビジネスとは待遇が違うのかも知れません。それでも、同様に利用してきた外国航空会社の中で、ルフトハンザはお世辞にも薦められるサービスではありませんでした。ルフトハンザを利用したツアーなら避けるのをお薦めしたいくらいです。毎年2回程度ですから旅行回数は知れていますが、それでもサービスの比較くらいはできます。
ここで記事を振り返ってみましょう。
ビジネスのルフトハンザは触れてない、良いとも悪いとも。しかし、ファーストクラスで良い方だけ書いて、ビジネスでは触れない。錯誤を誘発する記事構成ではありませんか?

今回の記事では、ルフトハンザ航空についてはラウンジについてのみ言及しております。ご指摘の通り、ルフトハンザの機内サービスは、ファースト、ビジネス、エコノミー共々、以前と比較しますと見劣りし、また使用機材も老朽化しています。その分、思い切って、ラウンジでリカバリーしているのがまた面白いところでもあります。
ヨーロッパ線でリーズナブルと思われるのは、バージンや、2クラスのKLM等であり、フラットシートを導入した新型機材のJAL等は(たまに旧型が飛んでいるので都度、確認する必要があります)ビジネスクラスの方が、ファーストよりも座り心地がよくなっている程です。食事がもう少し良くなれば、JALのフラットシートはお勧めなのですが、これもまた難しいようです。
ご意見ありがとうございました。

日本シティジャーナル編集部より

»メイン記事「空の旅の将来を見据える! 極上のサービスを提供する世界のトレンドから取り残される日本勢」

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